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読書マンになる。

今年度から新社会人になります。昨年(大学4年時)から読書の魅力に気づき、色々な本を読んできました。本で学んだ知識や知恵を様々な方々と共有していけたらいいなと思っています。Twitter→@bookreadkun

Q4.「身長は伸ばせる?!」

 おはようございます。本日2度目の投稿になります。今日も暑い暑い・・・今月から会社へスーツなしで出社しています。クールビズだから助かる(笑)

  それでは今回もいつも通り自作自演で質問していきます!

Q.現在大学生の20歳の男です。先月、身体測定があったのですが 身長が全く伸びていませんでした。中1以降伸びておらず、周りからどんどん抜かれていって悲しいです。成長期を過ぎても身長が伸びる方法とかありますか?

  日本の平均身長は男性が約171 cm、女性が約158 cmらしいです。僕もバスケなどにハマっていた時期があったのでやっぱり高身長をものすごく憧れでした。バスケ漫画とかで色々な人たちが悠々とダンクしているのを見て、心底羨ましかったです。

 身長は遺伝で決まるといわれていますが、調べているうちに意外とそうでもないことに気づきました。身長を伸ばすのに必要なのは主に睡眠とストレスの回避だそうです。今思うと、僕も成長期に身長が伸びなかったのはストレスが原因だったのかなと思っています。小学校低学年時は特にストレスなく過ごしていましたが、高学年になるにつれて受験のストレス、そして中高ではひたすら「勉強」をさせられ、かなりストレスが大きかったです。身長の伸びが鈍くなってきたのが小学校高学年くらいからで、身長が止まったのが中2なので・・・やはりストレスなど、生活習慣は身長に大きく起因しそうです。

 あっでも全ての受験を終わらせて大学に入ったらストレスが消えたのか、止まった身長が3cmほど伸びました(笑)やったね!

 だから成長期を過ぎてもまだまだ可能性はありますよ!諦めずに生活習慣から正していきましょう。

 回答もしておきます。僕はこう答えました。

A.睡眠をしっかり取ること、そしてなるべく無駄なストレスを回避することを意識してください。あと、テレビやネットで見ましたが、タンパク質やコラーゲンを取ることで骨と骨の間の軟骨が厚くなり、身長の伸びに繋がった例もありました。あとはヨガや身体の歪み矯正などでも少し身長が伸びる(戻る)らしいので試してみる価値はあると思います。

ただ、20歳でしたら一般的には成長期は過ぎているのであくまでダメ元でやりましょう。逆に神経質になっても仕方ないですし・・・

  

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「星の王子さま」を読んで

 おはようございます。今日も会社でひたすらパソコンかたかた・・・プログラミングをやっていました。最近ほんとにパソコンばかりやってるな~~目大丈夫かな??(笑)

 それでは今日はこの本を読んだ感想を書いていこうと思います。

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星の王子さま』(サン・テグジュペリ 岩波少年文庫 600円+税)

 不時着したサハラ砂漠の中で飛行機を修理する「ぼく」の前に現れた1人の少年。彼は他の惑星からやってきた王子でした。「ぼく」は飛行機の修理をしながら王子が地球にやってくるまでの話を聞き続けます。

 彼は自分の惑星で大切に育てていた一輪のバラと喧嘩をしたことをきっかけにその星を出て、地球に来るまでに6つの星を回ってきました。

「自分の命令が全てと言い張る王の住む星」

「ほめる言葉しか受け取らないうぬぼれ屋の住む星」

「酒を飲んでいることを忘れるために酒を飲む人が住む星」

「星を手に入れることしか考えない実業家の住む星」

「1日が1分の星で1分ごとに街燈の火をつけたり消したりする人の住む星」

「自分は一切動かない机上の空論なだけの地理学者の住む星」

 地球に来て、たくさんのバラがあることに気づいた王子は自分の星にあった大切なバラは、実はありふれたものだったのだと知ります。落ち込む王子の元にキツネが現れ、キツネから様々な助言を受けた王子は、たとえありふれたものだとしても自分が1番大切に育てた自分の星のバラが1番だと思い直し、自分の星に帰ることを決意します。

 ただし、自分の星は既に遠いところにあるため、身体ごと帰ることはできないと悟ります。そこで王子はヘビに噛まれることで自分の星に帰ることを決意しました(つまり死んでしまうが魂だけその星に帰るという意味と解釈しました)。ヘビに噛まれた王子は「ぼく」との別れを惜しみながらも静かに倒れました。

 

 この本のタイトルだけはずっと前から知っていたのですが、なぜか今まで読んでくることがなかったです。偶然実家に帰ったときに家の本棚にあったのを見つけて「これは絶対読むしかない!」と思い、今の家に持ってきました。最初は少し読みにくく、あまり意味が分かりませんでしたが、じっくり繰り返し読んでいると意味が理解できてきて読み進めることができました。

 結構表紙からして簡単そうなイメージでしたが難しかったです。

 大人になるにつれて人は本来好きなはずのことを見失ってしまう(特に王子が渡った途中の6つの星の人達)ことをこの本を読んで感じ取りました。

 王子の本当に好きなものは「一輪のバラ」だったというように僕らも本当に好きなことがきっとあると思います。それを邪魔してしまうのが「承認欲求」だったり「名声」や「金」、そして「机上のみの勉強(学問)」だったりするのかもしれません。

 自分を見つめなおす良い1冊だったなと思いました。

 

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「マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか」を読んで

 おはようございます。今日からまた1週間が始まりました。また気持ちを切り替えて頑張っていこうと思います。

 それでは、今回はこの本を読んだ感想を書いていこうと思います。

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マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか』(大嶋祥誉 SB Creative 1300円+税)

 マッキンゼーに関する本は以前にも何度かブログに載せていますが、今回は今まで紹介してきた本(仕事内容や仕事への意識)とは違い、ノートに関する本です。学生時代から「できる人」ってなんかノートの取り方とか独特でしたよね。綺麗に色を散りばめたりものや、凄く綺麗にまとめるだけではそう簡単に良い成績はでません。

 マッキンゼーの人たちは次のことを意識してノートを取っているようです。

1.仮説を考えながらノートを取る

2.アウトプット志向

3.ストーリーラインで考える

 まず1の「仮説を考えながらノートを取る」について。

 すべては仮説から始まる、というのが問題解決の大前提です。仮説とは、問題解決をするときの「問題」に対する「仮の答え」です。なぜ仮説を立てるのか?

 たとえば問題を解決するときに何の仮説も立てずにノートを取ると、そのあと情報収集や分析をするときに、どこまで何を調べれば「問題点」と「解決法」が分かるのかなかなか見えてきません。なぜなら情報は調べようと思えばいくらでも出てくるからです。時間を無駄に使わないためにもある程度の仮説を立ててノートを取るのが良いでしょう。

 続いて2の「アウトプット志向」について。

 1で仮説を考えながらノートを取ることは学びました。しかし、最終的なゴールは当然ノートを取るだけではありません。何らかの成果物をつくることを念頭に置いて「第三者へのアウトプット」を意識してノートをまとめていきましょう。

 最後に3の「ストーリーラインで考える」について。

 一部分だけを見て物事を考えるのではなく、全体像をつかんだうえで、物事が置かれている状況を見て、それからその物事がどう変化していくのか、その「流れ」を考えることが大切です。つまり、単にノートを取るのではなく、ストーリーが書かれた脚本のようにノートを取れということみたいです。

 

 以上がマッキンゼーのノートの取り方ですが、この本では単にノートの書き方だけでなく、そこからどうやってそのノートを活用するのか、またそれぞれの場面によってどういう種類のノートを使うのかまで書かれています。

 マッキンゼーの思考力や問題解決力が気になる方は読んでみることをオススメします!

 

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Q3.「先輩後輩の関係は難しい??」

 おはようございます。本日2度目の投稿になります。そういえば今日久しぶりにコーラを飲みました!暑い日は特に炭酸飲料が飲みたくなります。

 それでは今回も自作自演で質問コーナーをやっていきたいと思います!

Q.今年から高校に入り、部活動も本格化してきました。しかし、先輩と気が合わずにいつも色々怒鳴られます。体育系なのでもちろん先輩と後輩の関係は厳しく、なかなか言いたいことが言えません。どうしたらいいでしょうか?

  今年から新しく中学や高校、大学に入学して部活動を始めた方々もそろそろ部活が本格化してきた頃ではないでしょうか?もう部活のメンバーにも慣れて、ひょっとしたら練習試合など実戦も経験された方も出てくるころでしょうか?

 特に体育系だと一番厳しいのは練習よりも先輩と後輩の関係ではないでしょうか?僕が高校の頃、野球部の人たちは校内とか廊下で先輩とすれ違う時なんかに立ち止まって元気よく(?)挨拶していました。

 僕はそれ見て「やべぇ」と思ってましたが・・・(笑)

 正直僕はバチバチの先輩後輩の関係は嫌いです。どうしても無条件で先輩が正しいみたいな風潮になるし、それはなんか・・・ねぇ・・・

 ただ、こうは言っていますが、先輩に対して敬意を示さなければいけないというのは僕は否定しないし、むしろ賛成です。なんだかんだ言ってもその部活で先輩のほうが長くチームのことを考え、そのチームの勝利に貢献してきているので。

 単純に「先輩は絶対」みたいなのが嫌なだけです(笑)

 あっ!回答まだでしたね。ちなみに僕はこう答えました。

A.「色々怒鳴られるの『色々』にもよりますが・・・あまりにも理不尽なことなら直接言ってみてはどうでしょうか?言えなさそうなら部活の顧問に相談するとか、最悪部活じゃなくても地域のより本格的な社会人のクラブに入ってみるとか色々方法はあるのでは?

 対人関係って結構難しいですよね。文化系の部活や大学のサークルなどでは、そういう先輩後輩の関係が崩れているところも見られてきてますし、体育系も少しずつ変化していくのかな~なんて最近は思っています。

 

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「がん消滅の罠」を読んで

 おはようございます。今日はものすごく暑かったです。少し外を歩いただけで汗が・・・

 熱中症には気を付けていきましょう!

 それでは今回はこの本を読んだ感想を書いていこうと思います。

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『がん消滅の罠』(岩木一麻 宝島社 1380円+税)

 主人公の医師「羽島悠馬」と「夏目典明」は大学院時代、「西條征士郎」教授の下でマウスを用いて癌(がん)の研究を行っていました。生真面目で勉強家の夏目と柔軟で大胆な発想力を持つ羽島は学生時代から2人で研究を行ったり、医師となってからも度々話し合う仲でした。

 しかし、あるとき夏目が余命宣告した4人の末期がん患者のがんが完全寛解するという奇妙な現象が起きます。しかもその患者たちは、がんだと判明する直前にそれぞれの収入に見合わない高い保険に入っており、リビングニーズ特約で3000万円を受け取っていました。さすがに不審に思った夏目は羽島や保険会社の「森川」らと原因を調査し始めます。調査をするうちにその患者たちの手術をしていたのが「湾岸医療センター」という民間病院だと分かりました。

 なんとそこの理事長は羽島と夏目の恩師である「西條征士郎」だったのです!実は西條は羽島と夏目が大学院を卒業すると同時に教授を退職しました。定年というわけではなく、また研究で不正を行ったわけでもなく、はっきりとした理由は明らかになっていませんでしたが、夏目は西條が退職するときに自分が何をしたいのか放った一言を思い出しました。

「医師にはできず、医師でなければできず、そしてどんな医師にも成し遂げられなかったことです」

  医師にはできず、医師でなければできず・・・・

 ??

 そこのあたりはミステリー小説ならではの展開でした。治るはずのないがんはなぜ消滅したのか?理事長の西條先生の本当の目的とは・・・

 僕は医学的知識は全くありませんでしたが、この本は読みやすかったです。もちろん医学的な専門用語もバンバン出てきますが、文中で説明してくれたりしていたのでそのあたりは問題ありませんでした。

 現実の世界でも医療ミスなどが起きたりしていますが、この本を読んでいると、本当に「ミス」なのか怪しくも思ってしまいます。裏では本当は何か別のことが行われていたりして・・・

 まあ考えすぎても仕方ないか(笑)また他のミステリー小説も読んでみよう!

 

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「人と芸術とアンドロイド」を読んで

 おはようございます。今日は久しぶりに9時間ほど寝ました(^o^)/

 いつも朝早くに起きるのですが、それも考えず目覚ましもかけずにぐっすり寝ました!スッキリ!

 それでは今回はこの本の感想を書いていこうと思います。

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『人と芸術とアンドロイド』(石黒浩 日本評論社 1500円+税)

 大阪大学石黒浩教授の著書です。最近では夏目漱石のアンドロイドを作ったことでも話題になりました。

 この本ではロボット(アンドロイド)を作る工程や、石黒さん自身のアンドロイドへの想いや今まで生きてきて感じた「芸術」の魅力が書かれています。

 まず、アンドロイドを作るところが印象的だったのでそこの様子から。

 材料などは主にシリコンを利用していますが、モデルとなる人物の型を取らなければなりません。その方法は歯医者が使う歯型をとる材料を全身に塗りつけ、その上から石膏をかぶせて固めていくいうものらしいです。

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 この写真は、石黒さん自身がモデルとなっているアンドロイドを作る途中の工程ですが、こんな感じで全身に石膏をかけられるみたいです・・・

 鼻の穴だけはかかっていないので息はできるみたいですが、かなりの恐怖らしいですよ。他にも女性アナウンサーがアンドロイドのモデルになったらしいのですが、この工程に恐怖を抱き、パニック状態になったらしいです。

 

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 それで出来上がった型が上の写真。

 これだけで既に石黒さんの雰囲気が出ています!!

 あとは色々機械などを内部に入れたりして作っていくのですが、まだまだ人間らしい動きが完全にできるわけではなく、材料の劣化などで不気味に見えてしまったりと、改善点は残っているようです。

 「人間とは何か?」という答えを見つけるために人間そっくりのアンドロイドを作っていく石黒さんの考えはもうロボット工学の領域にとどまらず、哲学や芸術の領域にまで入り込んでいる気がして読んでいてとても面白かったです。

 ただ、それと同時に技術にばかり重点をおき、芸術の分野を軽視する日本に対して言及している部分もありました。どうしても新しい発想は欧米からきて日本はそれを真似していく、そしてそれが当たり前のような感覚に陥っていると石黒さんは感じているようです。

 僕も凄く納得しましたし、その技術力すら最近は落ちてきている気がします。論文数も日本全体として減少傾向にあるらしいですし、世界的にも日本の占める論文数の割合も下がっているそうですし・・・

 この本を読んでアンドロイドだけでなく、海外の芸術なども見てみようかな~と思いました。海外旅行もいつか行ってみよう!

 

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『私の財産告白』を読んで

 おはようございます。今日は金曜日!ついに週末です。今週は凄く速く時間が過ぎましたが、充実していたのかな?

 それでは、今回はこの本を読んだ感想を書いていこうと思います。

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『私の財産告白』(本多静六 実業之日本社 1000円+税)

 「金儲けは理屈でなくて、実際である。計画でなくて、努力である。予算でなくて、結果である。その秘伝はとなると、やっぱり根本的な心構えの問題となる。」

 この本では投資家である本多静六さんが主に「お金」の使い方や増やし方について書いています。

 僕がこの本を読んだのは昨年末頃ですが、読んだ感想としては「当たり前じゃん!」という感じでした。斬新な発想や凡人にはできないという内容ではなく、誰にでも実行可能な内容だったということです。

 具体的な内容としては「収入の4分の1、また臨時収入は全て貯金し、貯金利子を利用」「本職以外のアルバイトをする」「お金がある程度溜まってきたら投資をする」などなど。

 ただ、本多さんの頃と今とでは時代も違うのでいくつか実際には実行できない点もあります。収入の4分の1を貯金するの良いとしても、今の時代にあってないような貯金利子を利用する価値はないですよね。本職以外のアルバイトも(最近では副業を認める会社が増えてきたものの)、まだまだほとんどの会社が禁止しています。

 そこでこの本は具体的なお金の増やし方というよりは「お金に対する考え方」という視点で読んだほうがいいかもしれません。

 何のために僕らはお金を貯めたり増やしたりしたいのか?

 本多さんは「寄付」を理由にあげています。別に理由はなんでもいいと思いますが、お金持ちになった人というのは皆共通してお金を手に入れてから先の目標があります。それについても本多さんは本に書いているのでぜひ気になった方は参考にしてみるといいと思います。

 「お金」に対する心構えを僕もこれから学んでいきたいと思います。

 

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